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news

えー…っと。
プロフィールを更新してみました。
昔の写真引っ張り出しました。(オイ)
プロフィールリンクもちょこまか増やしたです。
ほい。



えーと。
今日はバイオハザード兇鮓てきました。
VIVA!レディーズデー!(奢りなんですが・笑)
ジルとアリスにホェェンと憧れのため息を漏らしながら、
帰りにミスドでドーナツに齧り付いてました。
…駄目じゃん。
photo by E.N.A.

news

ちょっとしたお知らせです。
サイトに「ハッパイジリ日記」とか言う、
怪しいもんを作りました。
ご興味のある方はお探し下さい。



でもってちょっとうっとおしいBBSだなぁと思い始めました。
なんかゴチャゴチャしてて気色悪い。
ってなわけで、暇があればそのうち更新。
いいねーなんてイイ言葉だ、そのうち更新。(サイアク)
そのうち更新のリストをあげれば、

・BBS
・リンク
・バナー
・TVそのもののデザイン
・フードのページ
・俺辞書
・映画
(※更新しそうなものから順に並べてます)


…結構あるな。
ま、そのうち、だから、そのうち。
そのうち個展もしたいです。
そ・の・う・ち・ね。(笑)



photo by E.N.A.

Last "22"




私にとって、22歳は、結構動いた年かも。
何か得られたのだろうか。
動いた割には失った物も多い気がする。
明日から23歳ですので、
それなりに23の自覚と威厳を持って(?)、
生きていきたいと思います。

photo by E.N.A.

I want you to break.







私は

キーを

叩いている。





この間に

何回






時が止まったんだろ?



















photo by E.N.A.

「K」



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私はいつも蹲ってばかり。
真夜中のベランダで息をする。
葉が吐き出す酸素。
私が吸い込む酸素。
私はきまって、真夜中のベランダで、息をするフリをする。







+ + + + + + + + + + + + + + +






地震の後にKが心配して電話をしてくれた。



「全然繋がらないし、メール送れないし」



Kが昔学校の机で寝ていた事を何故だか思い出した。
用事があって声をかけたのに、全然起きない。
仕方なく顔を覗き込んだら飛び起きた。
音では全然起きないくせに、ちょっとした振動では飛び起きる。
そんな話をした記憶もあった。



「君、あの時からかなり変わったよね。
 地震であたしに電話かけてくるような奴じゃ無かったよ。」



って笑いながら言ったら、冗談交じりに怒られた。
過去なんて、何もなかったように思う。
過去から進んだ未来なんて、何もなかったように思う。
でも実際、Kはいつもそこに居たし、
現在が存在する限り、確実に過去は積み重なってく。
過去を消してくれとは言わない。
ただ、現在だけ見てくれればいい。
今みたいに、
Kとこんなに笑って、
自然に話せるようになる日がくるなんて思わなかった。
今、私は誰も好きじゃない。
だからこそ、Kとの現在の関係をこんなに愛しく思うのかもしれない。
普段、何も連絡なくても、
ちょっとした危険の時に電話をくれる。
最高の友人関係だと思うよ。





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Love Photograph








 Walterの写真集の中で、
 この写真が1番好き。


 神聖で、

 無機質で、

 柔らかで、

 愚かだ。


 極めつけに




 「belive」



 なんて。
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Good-bye, a darling person[KIO]







君には、もう、このままサヨナラすることにする。
君にとってBestかどうかは最後まで分からなかったけど。
あたしの気まぐれは相当なもんだ。
いや、気まぐれ…と言うのは少し違う。
ちょっと冷たくされると「ああ、もう良いや」ってなる。
会えないって分かるだけでムクれる。
そのくせ表には全く出さない。
相当な…我侭だ。
こんなこと続けても意味が無い。
だからもう止める。
あたしに君は勿体無い。
ここまであたしに何回も「すき」と言ってくれて、
気持ちに嘘が無かった人は初めてだ。



喜びも、怒りも、悲しみも、辛さも、楽しさも、
早く薄れて消えてしまいますように。
ばいばい。



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The principle of not running after last you





花火は遠目で見るのが好き。
騒いでる輪から離れたところで、1人ぼんやり見るのが好きだ。
花火の、あの、煙の匂い。
チカチカ光る、眩しい、光。



昨日の彼は、別れたことも、電話のことも全部、過去には触れなかった。
最後に花火をぼんやり離れて見ているあたしに近づいて、
「疲れた」と言って隣に座る彼に、
過去の話を持ち出したのはあたしの方だ。
一方的に話した、に近い。



それまで、前みたいに下らないことを言って、一緒に騒いで、隣でご飯食べて、一緒に歩いた。
何も変わってない。
一瞬言おうとしていた言葉を躊躇った。
飲み込んだ方が良いんじゃないかと思った。
でも桃色の浴衣がよく似合うあの子と話す彼を思い出すと、無性に腹が立った。
あたしは子供だ、いくら大人ぶってクールに見せても、人に取られると思うと愛情が一気に増す。



多分、彼はあの子を付き合う気なんてさらさら無いんだろう。
あの子に対してあるのは罪悪感少々と友情と空っぽの思考回路。
それは見て、分かる。
あたしと別れて3ヶ月くらい経つけれど、あの子と付き合う兆しは見せてない。(らしい)
それから残酷なことに、あたしに対する痛いくらいの気持ちも、分かる。
彼の回路は所々歪んではいるけれど、1本だ。
あの子に接する態度とあたしに対する態度は明らかに違う。
それに反してあたしは矛盾だらけで、いつも困らせてばかり。
気まぐれに傷つけて、撮り損なった写真みたいにぶれている。



昨日はどうして良いか分からぬまま、最終的な言葉を述べた。
彼はあたしを傷つける言葉は何も言わなかった、ただちょっと笑って「ごめんな」と言っただけ。
あたしの矛盾も捻れた言葉も全部包んでしまうような空気で。
今あたしは混乱してる。
どうすればいい。
今ならまだ手を伸ばせば届く範囲にいるかもしれない。
でも、どうしたらいい。
去る者を追う手段をあたしは知らない。
何て愚かな色をした樹海に潜り込んでしまったんだろう。
未来の事を予測できない。
こんなところで衝動だけで行動してはいけない。
でも今あたしは、夏のむせ返るような暑さと匂いにやられてしまって、正常じゃない。
photo by E.N.A.

NIgHT





 気に
 なって
 いるのは
 確か。


 でも
 未来は
 分からない。














photo by E.N.A.

make a photo






粗末なモデルで申し訳ないけれどもね…。
ってもうメチャクチャなんだけどね…。
海外で使われてるの見ても、そ知らぬ顔をして下さい。
以上です。
photo by E.N.A.

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